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茶釜、風炉の取り扱い方・使い方〜長く使うために〜


お点前はイマイチですが、釜、風炉の取り扱いは、仕事柄、お任せを・・・。

釜も風炉も金属で出来ている為、その表面が酸化するのは当然です。
その錆(さび)による変化のある面白い持味は、使い方や保存、手入れにより左右されるのです。つまり扱い方次第なのです。

「錆(さび)ついて使えないから」と押入れで眠っている茶釜や鉄瓶はありませんか??
錆がひどくなったり、湯もりがしたり痛んだときは素人細工するよりも早く専門家に任せた方が無難です。
ぜひ金秀(TEL&FAX0766−21−2620)へ修理に出して下さい。新品同様の美しさが蘇ります。

取り扱い

使い方